パピヨンと白柴とにゃんこ達と唄えば🎶

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犬が先が理想だと思う。

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FBやっているのに ほとんど更新していない。元々 ある啓発活動のためにやっていたわけでその目的も無くなったのでほとんど辞めたも同然だが
アカウントはそのままにしている私。   
それは
FBの中の非公開グループの パピヨングループに参加しているためだ。  それまた頻繁に投稿することもなく 会員さんの投稿した記事やワンコを見て楽しむことがほとんど。それでも楽しい事は楽しいのだが
柴いぬのグループもある事に気が付き最近参加してみた。

柴の飼い方経験談 等を学びたいのもさろことながら   どうも小型気質ではないであろう自分はパピヨン飼いよりは柴飼いの方の方が気が合うかもと思ったのだ。そして 小型飼いの乗り?で柴飼いに挑んではいけない気がしていたからだ。
そんな期待をもって参加したのだが

あらら (@_@) って感じなのだ。   

パピヨングループにも   柴犬グループにも同じ写真を貼り  やっと撮れた3ワンの説明として キリコ達に相変わらず嫌われているけどそんなことにめげないで(私も剛賢も)無理やりくっ付いて(剛)無理やりくっつけて写真を撮った(自分)

そんな意味の事を書いたら

その反応は       パピヨン側は  笑いプラス 初お披露目の剛を可愛いと言うコメが多かった。(お世辞だとしても)    そして柴犬飼い側のはと言えば

嫌われているに反応したのか   悲しいアイコン と酷いのアイコンがほとんど。残りが 見たよ!の意味の いいね! この反応にはつくづくビックリしてしまった。

柴犬飼いさんたちは もっとおおらかな飼い主が多いかと思っていたし 育てているのかと想っていたのは私の思い込みだった( 一一)
そして
もっと驚いたのが  しつけが甘すぎる飼い方の人が多くて( 一一)    また  柴犬の飼い方が難しいとかまったく把握しないで飼ってから気が付いて 苦労している方も多かった。

最近 噛まれて手を怪我した事を投稿した方がいて  そしたら 便乗して自分も噛まれてと投稿した方もいた。  その記事へのコメント読んでいたら腹が立つほど    甘ーいコメントする人や  実は自分も 自分もと噛まれた経験者(被害者)が増えて

その後いろいろな事をして改善した例もわずかにあるが 歳を重ねてなんとか落ち着いたと言う話も多く   がっかりしたり 呆れたり
恐ろしくなってしまった私。    それでも 剛は鬼母にきびしくされてもめげる事なく育っている気がする。でも まだまだこれからが大事。   主従関係だけは 小型大型に関係なくしっかり築いていかなければと益々心に誓った私だった
私にはありがたいことに  大きな仔飼ってられるブロ友さんがおられる。柴犬飼いさんもおられる(^^♪
困ったときにはアドバイスもいただけるだろうと 今から勝手に 当てにさせてもらっている(^^♪

私の毛糸の帽子のポンポンをカミカミしてポンポンなしの帽子にしてしまった剛賢!! 壊しただけなら仕方がないが(置いた方も悪い)毛糸を口に入れてカミカミしていたから  激怒して口を広げて取り叱った。
食いちぎられたポンポンを指さし
悔しさをあらわに  グチグチ嫌な顏していたら

そ 帽子をなめなめしていた剛!! 


そんな 飼い主の機嫌取りをするヤツを30分もお膝に抱っこしてしまった私。   帽子に続いてセーターも毛ばだち ボロっぽくなったが
可愛らしさを味わってほっこりした気持ちと比べたら セーターなんか。   なのだ。それを床からやじるパピ達も可愛くて (^^♪
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その後キリコ達のお膝から降りろ!!のブーイングに寝たふりで30分がんばる剛賢(^^♪
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知り合いの美容師さんの愛犬さんが亡くなったとの知らせを貰った。13歳になり 特別な病気もなく 聞けば寿命かなと感じられる亡くなり方だったみたいなのだ。

彼女にかけた私からの言葉は   彼女には辛かったかもしれないが  たくさん愛するお仔たちをお見送りした私の本当の気持ちなのだ。

飼い主が愛犬より愛猫より先に逝くくらい酷い事はないから。 悲しいけど飼い主が看取ってあげられることを せめてもの救いと思わなければならない。

言いたくなくても(笑) 実際 お年頃の私。一番幼い1歳にも満たない剛賢を看取ってあげなければならない。 飼い主の責任を果たせるように  足腰も頭も?鍛えて  元気でいなければと思う。

ブログのお知り合いで愛犬より先にお亡くなりになったお二人の事を想うと  どんなに心残りで逝かれたのかと、、、、、言葉にもならないが
犬猫を家族   家族同様と言われる方が多いが 犬猫と人間は大きく異なる。人間が簡単に出来て彼らが出来ない事も多い。
糞の後始末もその一つ!
体調が悪くても言葉で伝えられない。 食べて良い悪いがイマイチ把握していない。等   飼い主が守っていかなければ彼らは生きていけないのだから   常に飼い主の方が偉い存在で上でいなければならない。

今日はジムおさぼりしたが 来週からまたがんばって体を鍛えていかなければならない私なのだ。 

今年も

11/30 | 日常 | CM(-)
12月になるところ。  日にちが経つのが早っ!!   と感じるけど そんなにパタパタしているわけでもなく ワンニャンと遊び ワンニャンに汚された部屋をグチグチ言いながら掃除して あまり散らかすなよ!!とグチ言って ご飯食べて 夕方ジムへ行って♨入って30分のプログラムを2つ熟して(ほぼ付いていけないくせに) くたくた ボロ雑巾みたいになって帰宅してワンニャンにご飯上げて  また散かされた部屋を ぐちぐち言いながら掃除して(私ではなく ルンバ君が)
そんな生活が 普通になった私は    つまんない毎日 さみしい毎日  みたいに思われがちだが これが結構楽しく平和で満足しているのだ(^^♪
柴に一目ぼれしてお迎えしたものの    これが想像絶する大変さで( 一一)    そこで無い知恵を振り絞って考えた事

柴のために リビング以外に遊べるスペースを用意しよう。   と。   独り暮らしには無駄にだたっ広い 我が家 一人用に狭くするにもお金がかかり   物置だらけの家にしたので その一部を利用した。

が   裏側ではつまんないので表となると4.5畳の空き部屋を利用したので とても狭い遊び場になったが  これが私の精一杯なんだから  犬たちよ 我慢しておくれ~



なんとか完成したが   今頃誰があそぶと思ってんのょ(-"-)    と キリコが 不機嫌に言っているような気がする。 デッキになんて誰が出るもんか!!
部屋もデッキもせまーーーいから 戸を開けないと遊べない"(-""-)"    なんとか喜んでくれたのは このお方のみ。


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↑今年も優しいアガサ姉にゃんはキリコを下に入れてくれて 自分はこたつの↑で暖を取る(^^♪ こんな良い仔に誰が育てたの??私の数少ない自慢(^^♪

>興奮時の甘噛み大魔王は 単純だからこんな時は気が楽だぁ     
パピヨンキリコ親子への対応と大魔王への言葉遣いまで 差別扱いをしている私は  愛*団体から石投げられそうだが 柴には柴の対応で私なりに頑張っているつもり。
今年は大雪が予想されているが  今のところまだお山へのお散歩も出来ている。  が しかし  この大魔王が喜ぶからぐうたら飼い主も防寒着着てまでも 山へ登る気持ちになっている事は確かだと思う。
相変わらず
剛が嫌いなキリ親子も嫌がらないでお山への散歩に付き合ってくれるから嬉しい
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犬猫の飼い方の定義!!

我が家の王様   ****君    って お孫さん自慢とか わが子自慢のタイトルと写真を見るたびに感じる事。

すごーく可愛いけど 子供は子供であって 王様扱いはどうなのかなぁ?と考える私。 人様の事だから 口には出さないけど 大切に育てる事と 王様扱いして甘やかすのはどうなのか?  とか  心の中で文句つけていた私。

犬や猫を育てるにあたっても基本私は  犬は家族!! には ある意味同意しても ある部分は意義を常に唱えている。  犬と人は大きく異なるのだから。
食べるものも違う いくら賢くても 人間には普通に出来て 犬猫には出来ない事が多い。とりわけ言う事ではないみたいだが
それが基本だと心に刻んで犬猫育てに心して係わらなければいけないと思っている。
同党に扱うのは いかがなものかとも思う。
自分は常に同じ扱いはしない。
その分 出来ない事を人間である飼い主が守ってあげなくてはいけないし  常に主導権は飼い主が握らなければならないと思っている。
優しい飼い主さんからみたら ひどい横暴な飼い主に当たるのかもしれないが
そうでなければいけないとも思っている。
家の子育ての基本は 犬猫は常に 飼い主の顔色見て従え!! に近いかもしれない。特にリードを引くときは 犬が飼い主より先に進む事はありえない。
白柴剛賢は
今特訓中で なかなか手ごわかったが 引っ張ったら嫌な顔でそっぽ向いて 立ち止まる事をくりかえしていたら 飼い主をチラチラ見ながら気にかけて歩くようになった。
飼い主の顔色みて 飼い主に合わせて  飼い主が機嫌が良いとお仔等もうれしく思っているに違いないと信じて育てている。

少なくても我が家の歴代のワンニャンはその通りだと今も自信もって思っている。    もちろん家の中ではその逆の場合も多い。

食の細いパピヨンはご飯を残すことも多く  そんな時は 自分が ばあやになって御給仕サービスをする。   もちろん癖にはなる。  すっかり根性を読まれている私だが
飼い犬の僕のように 食べていただくように奉仕する 飼い主と飼い犬の立場の逆転もそれは ワンたちにとっては 楽しいに違いない。 もちろん しつけに差しさわりがでる時期には出来ないが
甘えらせることも必要だと思うし   飼い主自身もたのしい一時なのだ。
これは
アメとムチではなく  お互いに良い関係で楽しく暮らせるようにの自然な事だと考える自分なのだ。

考えている事をとりとめもなく  記録して置いてみようと考えたので。 飼い主として一番いけない事は ワンコたちを看取ってあげられないことかもしれない。
だから  健康には人一倍気を付けなければいけない。    とりあえずは 雪道に備え 足腰をますます鍛えなくちゃだね。IMG_4412.jpg

お年頃な自分を労わりましょう

すっかり秋色に染まったキリコたちのお山は  すっかり寒くなり 折角車で登っても5.6分居て即刻下山居る事が多くなった今日この頃。
昨年までの私なら  折角だからとワン達を追いかけて走ったりして体を温めて遊んでいたのに( 一一)  今年からは無理をしないで
歳相応な生活をするようにと 心に誓ったのだ。
どうも
他の方の話や医師の話から感じるのは  実は自分はお年頃を自覚していなくて 薄着過ぎ 暖房も低すぎ?らしく 今年からはチョイ無理して  温かくしてやろうと考えている。

なので   リビングの温度設定は昨年より高く  ワンニャンはペットヒーターもなしでもぬくぬくすごしている。

室内で柴犬と暮らすことの難しさを感じながらも ノー天気な剛賢の まぬ*面にいやされる毎日 そしてアンジェリのやきもちも飼い主としては なんとも言えない 快さに包まれる毎日(^^♪

しっかり者のキリコに助けられているのを 時々 自分のしつけの良さ!! なんてにんまりしてしまうことがある私だけど
その実は
キリコのお里のHママさんとママワンの育て方しつけ方の賜物以外の何物でもない事を忘れてはいけない。
ショップ出身の 剛賢さんとの違いを想うごとに  ワンコの出身の環境の大切さを感じる。

そんな意味で゛は  我が家の アンもスーラも 賢くはないが キリコに育てられ ミレとモネに見守られて育ったから 性格の良い 普通な子に育ったんだと思う。 
甘噛みして じゃれ合って キリ母に叱られて 怪我しない程度にお仕置きされて そして トイレも観よう真似で覚えて(^^♪

その点  ショップのガラスのケージで育った剛君は手ごわい。ただ  性格だけは二重丸◎ なかなかしつけが良く入らなくてイライラもある日々( 一一)。
そして
ようやく 飼い主の顔色を見て歩けるようになった剛君。雪が降る前に ヒールで(なんちゃってヒールだけど)歩ける犬にしつけなければなのだ。

剛の最大の良さ!! お腹が空かなきゃ吠えない!! 利点も最近少しずつ 崩れ気味 それは吠える事得意のアンの影響が強いのだと思う。   犬を知らない人の目には パピヨン達への扱い方とあまりにもギャップがあり 差別待遇に感じられるほど 剛には厳しい私だけど   しっかり躾けないと剛も飼い主も 楽しい生活ができなくなるのだから 仕方がない。でも  あの性格の剛健ならわかってついて来てくれそうな気がする。

今日も 厳しいお散歩だったが バギーで見守っているお姉ワンたちの側によるとうれしそうな剛のおしっぽブンブンに少し救われたかも。IMG_4982.jpg


剛健のバッシング終了

10/10 | おでかけ | CM(-)
剛健のバッシング   と言っても  あの剛賢が バッシングとは?? 当たり前すぎて意味がない事だ。正しくは 10日前に行った 去勢手術の抜糸を無事に終了した事を日記に残したい お馬鹿な飼い主の 言葉遊びなのだ( 一一)

で    前記事で 心配していた 勝手に抜糸防止対策 を考えに考えねりに練った飼い主のおかげで 完璧にその勝手に抜糸は防ぐことが出来た!!


と100パーセント 大丈夫!!! と胸を張って病院へ乗り込んだ私なのに       <今回は料金はいただきませーん> の一言に 久々の

ビックリポン!!!         ただ に喜んでいる場合でない事が 直ぐにピーンときた私。

先生と奥様が言われるには 一本のみ抜糸致しましたょ~   との事( 一一)   そして ご褒美に干し肉をいただいて満足そうな剛賢さん♪

2㎝×2㎝ほどの大きいおやつに私も 当犬 剛賢も(@_@)してしまったが  その量が柴としては 普通であり 家のおやつの量が 少なすぎているのかもしれない。





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もちろん車の中には パピヨン親子が待機。  そのまま予定通り 久々にドッグカフェへと。90分くらいかかって13時を過ぎた頃に到着

この日カフェは滅茶苦茶込み合っていて  食事が出来たのは14時ころかな  この日はワンレスのお客さんも多く わが子たちも
みなさんから声をかけてもらったり 触ってもらったり。だが 家では嫌われ者の剛健が 一番声もかかり 触ってもらえた。

秋田♂さん ボル×??のハーフさんや シーズ×マル?のハーフさんや トイプーさん   そして看板兼セラピー犬の3デカさん達と(白シェパ スタンプー ボーダー)
とても賑やかで   幸せなな半日を過ごした私。   剛賢さん 相変わらず看板ワンたちから 指導が入っていたが そんなの気にすることもなく

得意のマイペース(^^♪     ただ 一人で3ワンはとても忙しく トイレに入るのも大変だった( 一一)

それでも   剛の社会性を身に着けるには 後数回カフェ通いは必要な気がするので  また計画したいと思う。

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